ブログ4度目の挑戦。。いつまで続くか?!
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Author:んけま
4度目のブログ挑戦?!たぶん長続きしないと思いますが、気軽に寄って行ってくださいませ。

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 続編である。

 今日は珍しく休暇をとっていて、特にコレといった用事もなかったので下の記事でおなじみ(?)のチェーン系カジュアル衣料店の別店舗に行ってみた。インターネットHPにもデカデカと在庫処分と思わしきデニムショーツの広告があったので、もしかすると他店舗にはあるのか?と思ったからだ。(ヒマジン?)

 到着。先日行った店舗よりは人の出入りが多い土地柄か、売り場はすっきりしていた。この辺は店舗により差があるようだ。
 すんなり、商品が見つかったもののやはりサイズがない!全然接客する気のなさそうなオネエちゃん店員がいたから聞いてみた。
私:「これってこのサイズだけですか?」
ネェ:「・・・ここにあるだけですぅ。大きいですよねぇ?」
希望サイズがないからこっちから聞いとんやろが!?と思いつつも、
私:「○○インチのはないんですか?」
ネェちゃんはセール品と違うところを探し、笑顔で私に言った。
ネェ:「○○インチ、、ございました!」
私:「・・・っていうかぁ、それってセール品価格じゃないよね?」(ここはKむらTくや風に読む)
ネェ:「サイズの欠けてる商品はお値段が安くなっておりまして・・・」

私:「・・・??」

あ・ほ・か!?
要するに売れ残りだから、最初からサイズバリエーションがないのんちゃうんか?
売れ残りサイズの在庫処分するんなら、広告の目玉商品にすんな!!
100歩ゆずっても、○×インチしかありません!って広告に明記しとけば足を運ぶ手間も省けるっちゅうもんだ。足を運ばせるのが目的ならば、広告に偽りアリじゃい!!?
ったく、イメージキャラクターのOカダ君も泣くぞ!!

追記)デニムショーツは結局、このチェーン店でないカジュアル衣料店で購入しました。ソコもココほど酷くはないけどネェちゃん店員の接客に問題アリだったなあ。売る気あるのかなぁ?
 今朝、とあるチェーン系カジュアル衣料店の広告が入っていた。大売出しとのことだ。
 デニムショーツでちょっと気になるのが半額だった。まあ、
「この値段なら買ってもいいかな?」って程度まで下がっていたので
「さては売れ残りの在庫処分か?」
とも考えられたが行ってみた。

 普段、閑古鳥の鳴いている近所のその店も、駐車場は車でいっぱいであった。店の中も人だらけだった。
 目当てのデニムショーツを探すも全然どこにあるのかわからない。
 やっとのことでみつけたが、今度はサイズがない。私のサイズに限ってない!!一般的なサイズだし仕方ないか・・・

 ちなみに、私、一見中肉中背だが、体型はあまり一般的ではないようで、上着なら胸囲で合わせるとサイズが大きくなりすぎるし、腹囲であわせると胸ボタンパチンになってしまう。ズボンの場合も、腹囲であわせると太もも周りがパチパチで、太ももであわせるとオナカ周りがブカブカなのだ。

 そんなことはさておき、店員に尋ねたところ「探してみます」と行ったまではいいが、

その商品いったい何箇所に分けて売っとんねん!?

いうくらいチリチリばらばらと売り場が分散していたのだ。
「すみません、ありませんでした」
やっぱりな・・・

やっぱ在庫処分かよっ!

んなもんを広告にデカデカ載せるんじゃねぇ!!!

 だいたい前から思っていたがこの店、
・売り場が分かりにくい。
・品物が、安かろう悪かろうが多い。
・店内に活気なし。
・店員の接客がなっちゃいない。(ヤル気あんのか?)
・店員に商品知識なさ過ぎ。
・広告に掲載されているものがないことが多い。
・若しくは、↑があまりに良くないことが多い。

基本的に買い物する気にならないのだ。

 接客にかかるコストを抑えて商品の値段を下げるってな方法もあるのかもしれないが、せめて店にいる人は自分のところの商品を人に勧められる位の知識は習得しておいて欲しいものだ。
 Jャニーズのタレント使ってイメージアップするのもいいけど、私ゃ行くたびにもう(ここには)来るもんか!!?と毎回思うのだ。
 なんだかストレスの確実に蓄積される毎日だ。もう少しオモシロオカシイ言い回しが出来れば良いのだけど、はっきり言ってキャパがない。

 こんな時決まって聞きたくなる音楽が、TheWhoの“マイ・ジェネレーション”だったり70年代のパンクロックだったりする。

 元ヤンキーって人も沢山いるかもしれないけれど、元パンクスって人もきっといるに違いない。(現在も生きているなら?!)今は、髪の毛を立てるなんて誰でもやってることだけど、PUNKSのアイデンティティは“ツンツンヘアー”(oh!めっちゃ死語〜っ)なのだ。みんなスプレー、ジェルやムース、、今みたいにワックスなんて便利なモノはなかったからそれぞれ工夫していたのだ。

 私も実は元パンクスなのだ。言うてもそないに過激なことはできなかったヘナチョコPUNKSだったけど。今でもタマに血は騒ぐ!?若い衆に気色ワルがられたってんなもん知るかい!?
070619.jpg

↑PUNKS時代の私。あまりに恥かしいのでゲージュツっぽく加工済(汗)
 MUSICのカテゴリははじめて書くかもしれない。

 実は、プロフィール画像にもあるように人前でギター抱えて歌うことがある。活動休止中ではあるが、自分のバンドもある。

 楽器(殆どギター)を弾きながら歌うことが多いが、ホントは楽器を持たずに軽快に踊りながら(?)歌ってみたかったりするのだ(照)
 決して椅子に座って演奏するのが好きなわけでもない。しかし、楽器持たずに軽快に歌って踊るのならせめて歌詞は覚えないとなぁ。。。

070617.jpg

↑昨年の我がバンドのデビューライブの一幕。何故かギターがキズだらけになっていた?!
 先日仕事がらみの宴会で、とある居酒屋へ行った。チェーン店っぽい店構えで、クシかつをメインになんでもござれの居酒屋であった。

 飲むこと自体が好きだけど、飲んで色んな人と喋ったり話しを聞いたりするのが楽しみなので、実のところあんましチェーン店系の居酒屋は好きではない。

 その宴会をセットしてくれた人の手前言わなかったが、この店私個人的には許せない若しくは自腹切っては二度とこないだろうというくらいヒドイ店だと思った。

 不快に思ったことを書き出すとキリがないけど、、

・店員がオーダーを聞きに来ない。
・宴会コースだったけど、料理の出てくるタイミングが悪い。
・↑だから、テーブルの上にスペースなくなる。
・↑だから、空いた皿を(店員さんの)とりやすい位置にまとめておいても全然取りにこない。
・ビールがグラスとともに冷やしすぎて凍っている=マズい!
・料理は全体的に質より量!?といった感じ。メニュー内容に節操がない。
・バイトらしき店員がなんかフテくされている。

 まあざっとあげてこんなもんだ。ビールがマズいというのは絶対許せない点である。あとで人に聞けば、ワインを頼んでもキンキンに冷えたのが出てきたらしい。
 飲食物をバカにしてるのか???とすら思える。にも関わらず、いつも満席なのが不思議でならない。一言いってやりたくも思うが、もう行かないからいいだろう。
 久々に(初めて?)カヌーネタ。

 私は前にカヌースラロームという競技をかじっていたことは、このブログの一番最初で述べた。数あるカヌー種目のなかで、しかもCC−1(クローズドデッキ・カナディアン・カヌー)を何故選んだか?それは・・・
ピヴォット・ターンをしたいがため・・・である。

 ピヴォット・ターン(Pivot Turn)とは、ボートの後を水中に沈めて行うターンである。賛否両論あるかもしれないが、私はコレが大好きである。

070610pivo.jpg


 写真はとあるレースにて。赤白のポールゲートは、下流から上流へ抜けなければいけない。私のようなヘナチョコパドラーでも、上手く決まればそこそこ早く(?)通過できるのだ。海外のトップクラスの選手のターンは、まるで魔法を見ているような速さでこれを行うのである。

 実際、どこでもかしこでもこんな風にターンできるわけではないし、スラロームという競技はポイントの通過速度を競うわけではないから、一箇所だけで早くてもしかたない。でも、私はピヴォットターンが大好きである。・・・しかし、先日久々にスラロームC−1艇漕いでピヴォット決めようとしたらコケルコケル(涙)腰のひねり命!なのでウエスト引き締めには効果あるかも?!れっつピヴォット!!
 パソコンの寿命ってやっぱしあるんだろうな。

 本体もだいぶ悲鳴はあげてるけど、どうもディスプレイが調子悪い。画面が黄色いのだ。たまに思い出したように普通の配色になるが、基本的に画面全体に黄色いフィルターがかかっているのだ。

070607.jpg


↑いったいこの画像はどのような配色をしているんだろう?気にはなるけどあまり悩まないことにしている。

 パソコンの買い換えもたまに検討するけど、何故か面倒くさくて実現には至っていない。そもそも、それほどパソコンも使う頻度がないのだ。前みたいにHPも持っていないし、仕事を家でやるわけでもない。情報セキュリティの関係は昨今どこでもウルサイはずだ。

 かといって、一応毎日なんやかんやと触ってたりもするしやはり突然天寿をまっとうされても困るのだ。

 買い換えとなると、このパソコン(実はこの前に使ってた古いノートもあるのだが)の処分も考えなければならない。

 ああ、面倒くさ!?
 人前で前後不覚になるくらいキレられる人をうらやましく思うことがある。

 私も本来、かなりキレやすいほうだ。ただ、それは本当に親しい人の前でしか見せないことが多い。

 街を歩いていて、電車に乗っていて、会社にいて・・・ムカッとくることはかなり多い。だけど、その場で瞬時に言えない、態度に出せない。いや、出てるかも知れないけど相手に伝わっていない。しばらく経って、ハラワタが煮え繰り返る思いに悩まされる。だが、そこで(その)相手に何か行動を起こすこともできず(たまにおこすけど)“ムカつく”感情だけがシコリのように残るのだ。
 あ〜っ!なんであのとき、あの瞬間に言えなかったのか?行動を起こせなかったのか・・・!?まるで、胃袋をライターでチリチリとあぶられるような感情になる。

 でも、まてよ!?もし、ムカつく相手を瞬時に殴ってたら・・・或いは、機関銃のように反撃の暴言を浴びせ掛けてたら!?・・・その後どうなるんやろ?と思うと、やっぱこれでいいのかな?とも思う。

 言うべきところではモノゴトをはっきり言う!?と自負しているけど、あんまし言えてないのかな?と思うと少々ナサけない思いもするのだ。

 けど、ケンカすんのはヤだな。。
 今日サンダルを買った。いわゆるシャワーサンダルとかいうモノで、水に強いことからカヌーの時に重宝していた。

 今はどうかわからんけど、カヌー界ではサンダル履きは珍しくない。特にスラローム競技では全国大会みたいな大きな大会でも、茶色い樹脂製のサンダル(よくトイレで見かけるヤツ)を履いた選手がウロウロしている。

 私はCC−1(クローズドデッキ・カナディアンカヌー)に乗るんだけど、基本裸足だ。川原では裸足というわけにはいかんから、サンダル履きである。
 一時期、茶色いベンジョサンダルを愛用していたが、どこかで温泉に入った時に全然知らない人に施設のモノと勘違いされ履いていかれたことがあって以来、ナイキのシャワーサンダルを愛用している。
070602.jpg

 思えば、コヤツと共に色んな川に行ったなあ・・・

 さすがに長年愛用すると、底が減ってきて今じゃ殆ど皮1枚状態だ。明日からはベランダ用として第2の人生・・・サンダル生を歩んでもらおう。
 ありがとう!!
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