ブログ4度目の挑戦。。いつまで続くか?!
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4度目のブログ挑戦?!たぶん長続きしないと思いますが、気軽に寄って行ってくださいませ。

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 私はいう程常識人でもないように思うし、それほど色んなシチュエーションにおけるマナーを知っているわけでもない。
 が、しかしたま〜にそういうのが気になる時がある。

 テレビ番組で、特にお笑いタレントと呼ばれる(自分で名乗っているだけ?)人達が、食べ物を題材にすることがある。
 前に、とある人気お笑いコンビがある期間ずっとシチューしか食べては行けないというルールのもと暮らす様子を番組化するという企画をやっていた。
 まず、タレントの片割れのスプーンの持ち方が気になってしかたなかった。
持ち方がおかしいのだ!
 でもなんとかそれは耐えた。

 が、今度は片割れがやれ肉が食えないだの、ニンジンが嫌いだのと相方の皿に入れていくのである。自分の子供だったらパンッパンッやでホンマ!?
 さらに、食べ飽きてきたのに頑張って食べているのをアピールしたいのか、マズそうに食べるのである。

我慢ならん!!

 一緒にテレビを見ていた子供たちには悪いとは思ったが、チャンネルを変えた。いくらヤラセでも気分が悪い!どうせなら「食わず嫌い王」を見習えっ!
 エエオトナが、箸やスプーンの持ち方も知らず、人を不快にさせる食べ方を堂々と公共の場でやる。ほんなモンあかんワイっ!!
 芋焼酎を語ったにも関わらず、仕事の帰りコンビニで久々に米焼酎“白岳しろ”を買ってしまった。これはコレで美味しいんだな!?

 米焼酎自体、あんましクセがないようには思うけど、この“白岳しろ”はお上品(?)な方だと思う。大抵どこでも手に入るし、ロックでチビリチビリ飲るにはいいんじゃないかと・・・
 氷が溶けかけてちょっと薄まったくらいの味がなんともいえない。

 米焼酎も、常圧蒸留と減圧蒸留のんではずいぶん味が異なるように思う。まあ、美味しいと思えたらどっちでもイイんだけどネ。

 ・・・っていうか、この時間!!?明日(今日?)はずっと会議やで!?どうする???!オレっ!!!???? 続きはwebで!!

・・・ってweb上じゃん!!
 芋焼酎が好きだ。

 基本的にお酒はなんでも飲むんだけど(でもないかな?)、ビール&焼酎というパターンが殆どだ。焼酎の中でもとりわけ芋焼酎が好きだ。
 かと言って、芋しか飲まないわけではない。麦、米、そば、ごま、・・・・色々飲んでそれぞれ美味しかったが、焼酎飲みたい!と思った時は一番に芋焼酎が頭に浮かぶのである。

 飲み方に対してのウンチクや、プレミア焼酎には興味がない。水割りやお湯割、美味しい食べ物と面白い飲み友達があればそれでいいのだ。

 ちなみに自分のバンド“The芋けんぴ”の名前の由来と、芋焼酎とはあまり関係はありません。(っていうか、あるかな??)

 でも、沖縄に行った時は(っていうか、限りなく日帰りに近かったけど・・・)ひたすらオリオンビールと泡盛を飲んだなあ。オイシカッタ
 中でも“時雨”は気に入ったなぁ。
 正直ゆとりがない。

 かといって、それほど荒んでいるわけではないが、休みの日に何かする気が起こらない。

 仕事や色んなことが忙しくとも、“何かするぞ!”という気があれば案外なんとかできる。逆に、仕事とかが忙しいほどテンション上がってくるというか、ますます“何かするぞ!”という気力が湧いてきたりするのだ。

 昨年も、今年ほどにないにせよ仕事は忙しかったが、バンド活動は行っていた。バンドは仕事のせいではないが今は活動休止中。
 さて、そろそろ仕事以外にも何か動きださないと本気で老けこみそうだゾ!?
 先日久々にカラオケで歌った。

 基本的にカラオケはあまり好きではない。歌うことがキライというわけではない。バンドでヴォーカルやってたり、ソロで人前で弾き語りしてるくらいだから、恐らく歌うこと自体は好きなはずだがカラオケはどうも苦手だ。

 一緒にいるメンバー次第だとは思うが、気心の知れてない人と一緒では面白くないのは当然だ。
 だいたい基本的に人の歌う歌なんざ聞いちゃいない。(もちろん私もだが・・・)何を歌っていいのかよくわからないし、自分の歌やねん!というくらいに気に入った曲ならコードとって弾き語りできるようにギターの練習するもんな。

 昔々は、カラオケといえば“飲み”とセットだったように思う。カラオケボックスが普及して、男女老若昼間からシラフで歌っているのだ。奇妙といえば奇妙だ。
 ノリや音楽の趣味のあう人と行けば面白いかもしれんけど、やっぱり飲むならアホ話をしながら飲むほうが楽しいな。会話が聞こえる程度に、うるさ過ぎず静か過ぎずってな感じで。

 ちなみに、ある国でカラオケ行く!といえば歌を歌いに行く・・・ことではないらしいけど。
 更新でけんしそろそろ・・・とも思ったが、最後のネタが“最中”ではちょっとなんだし更新してみた。

 今日は、娘のスポ少の練習試合で私の通っていた小学校へ行った。案の定、同級生と会った。
 こちらが声をかけるまで向こうも私に気が付かなかったくらいだし、あまり親しくもなかったので会話はそう弾まなかった。中学を卒業して以来の再開だしな。

 なんか、同窓会のようなことをしているとの話しは聞いていたし、今日もそのことを言われたが、はっきり言ってその類のものは好きではない。(当然以前にも断った)
 別にスネているワケではないんだけど、当時の人間関係を持ちこまれるなんて真っ平ゴメンだし、会いたい人と会えればそれでいいかなとも思う。

 私は、中学を卒業後地元を離れた。地元の同級生と付き合いがなかったわけではないが、成人式の時に見た“地元に残った人同士の輪”みたいなのの中に入って行けない自分に気が付いた。
「あ〜、他所モンやねなぁ」と感じた。

 たま〜に、「アイツどうしてんのかなぁ」と思い出してもらえるくらいが丁度いい位だと思う。過去の人間関係なんかに引きずられたくない・・・な〜んてネ?!
 ウチにクマのP〜さんとKョロちゃんのぬいぐるみがある。

 ところが、ウチのボーズが彼ら(彼女?)の側面に腰掛けるのですっかり面長の・・・というかやせ細って可愛くないP〜さんとKョロちゃんになってしまった。
070508-1.jpg


 話しは変わるが、「もなか」って「最中」って書くって知ってます?それに気が付いて久しいが、いまだにお土産などで「最中」をもらうと「さいちゅう」と変読(?)してしまって一人笑いが止まらない。

 「かもしか最中」
 「猪最中」
もしかしたら“真っ”という地名とか名物があるならば、
 「真っ最中」
なんてのもあるかも知れない??

 しかし、この手の話題は文字に注目してくれてかつ、下ネタにある程度許容範囲(?)のある人でないと“笑い”を共有できないところが悲しい。

 さらに話しは変わるが、冒頭のぬいぐるみを真正面からだけでは物足りなくて横からも撮ってみた。
070508-2.jpg


・・・真っ最中??!
 私が子供だった頃、ジュースなどの瓶に直接口をつけて飲むいわゆる「ラッパ飲み」という行為は、行儀の悪い行為の代表格であった。

 ところが現在、容量500mlのペットボトルの台頭と共に、この容器に直接口をつけて飲む「ラッパ飲み」は、男女老若問わずヨチヨチ歩きの子供から、え〜おっさんまで・・・殆ど全ての人が当たり前に行い、もはや誰も「ラッパ飲み」とは言わなくなってしまった。

 500mlペットボトルをお洒落に持ち歩けるケースみたいなのも普及してか、水筒を持った人もあまり見かけなくなったように思う。
 たしかに便利だ。500mlペットが出た時、喜んでカヌーの中にも携帯してたもの。

 時代が変われば、常識と非常識の境界線も変わってくるのかもしれない。と、なれば「迷い箸」「食器を箸で動かす」とか「クチャクチャ音を立てて食べる」とかそんなのもフツーの食べ方になってしまうんだろうか?

・・・不安だ。
 酒を飲むことが好きだ。

 色んな“飲むシチュエーション”というのがあるが、居心地のイイ店と良くない店というのが当然存在するわけだ。

 一人で飲みにいった場合、お店にいる人や他の客となんとなくしゃべれてしまうような店がいい。あんまし根掘り歯掘り色んな事を聞かれるのはイヤだが、世間話+アルファくらいがちょうどいいくらいだ。

 店で飲むわけだから当然お金が要る。まあ、ここは身の丈に見合う料金体勢ならばOKだろう。だがこれは、実際に店に入ってみないとわからない。
 気になる店があれば、試しにツキダシとビール1杯だけで飲んでみるのもいいと思う。店の雰囲気も料金もおおよそわかるはずだ。

 飲み物食べ物の美味しい、美味しくないというのも重要だが、店の中が荒んだ感じかどうか?というのも、私は結構重要視してしまう。雑然としていたり不潔な感じのするところは落ちつかないからイヤだ。

 グダグダ語ってしまったが、店に入って居心地がいいかどうか?は自分の勘に頼ることが多い(というか100%コレだな)のが実情だ。
 約1年ぶりにカヌーを漕いだ。友人と共に北山川に出かけたのだ。

 以前、私はカヌースラロームと言う競技に夢中になっていた。正確に言うと“スラローム・カナディアン一人乗り”(=C−1(シーワンと読む))である。スラローム自体はカヤックで始めたのだが、本当はC−1がやりたかったということでC−1乗りになってしまったのだった。

 C−1スラロームも、私が始めた頃は日本国内で競技人口50人はおらんやろなあ?って位のマイナーなものであった。(今はどうやろ??)
 また私もそうだが、スラロームもフリースタイルもどちらかといえば、“レジャーの延長”から入る人が多かったように思う。

 全国規模の大会がいくつも催され、競技として成長してくると当然“レジャーの延長”では勝てないし中々上達もしないわけである。おまけに、純粋に競技から入ってきた人達ともノリが合わないのだ。

 テクニックを競うだけがカヌーの楽しみなの?

 多分答えはNoと思うけど、カヌー以外にもやりたいことや、仕事も忙しくなってここ1年は全く川にもカヌーにも行けなかったのだ。一旦行かなくなると、「まぁ、いいっか?」ってな感じでフットワークは重くなり、だんだん漕がなくてもヘーキな身体(?)になっていったわけだ。

 北山川を久々に下って、面白いなあとは思ったが以前のように毎週々々川に出かけて漕ぎたい!?とまでは思わないなあ。
 あんなに夢中になったのになあ。。

051010.jpg

↑2年前に行った北山川でのヒトコマ。今回、ここはメッチャキーパーになっていた。
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